粋な大人の言葉遊び。

会話をテンポ良く、楽しく大人の言葉遊びのためのブログです。

葛飾北斎 引っ越し

葛飾北斎は、生涯で93回引っ越しをした 一日に三回引っ越したこともある

螺髪 らほつ

螺髪 大仏の頭みたいな髪型 天パのこと

日本の三大商人

型があっての型破り:能

人は城、人は石垣、人は掘ー。

戦国武将 武田信玄

おもたせで失礼ですが、、

紗綾形 さやがた

紗綾形 さやがた 卍(まんじ)の字を崩して組み合わせ、連続模様としたもの。 桃山時代に明(みん、中国歴代王朝)から伝わった織物、紗綾(さや)の地紋に使われていたためこの名があります。 端正(たんせい、行儀や姿などが整っていて立派なこと。乱れた…

不見転

みずてん 不見転芸者

懐不如意

ふところふにょい

床三味線

顔 床 手練手管

秋来ぬと、、

秋来ぬと 目にはさやかに見えねども 風の音にぞ おどろかれぬる 古今和歌集 藤原敏行 としゆき

大阪人なら知っとかな!2016/09/03放送 なにわの名曲ベスト20

20位から 大阪の女 天童よしみ 大阪ロマン 大月みやこ 浪花恋しぐれ 宗右衛門町ブルース 王将 月の灯り 月の法善寺横丁 大阪LOVER 大阪しぐれ 都はるみ 雨の御堂筋 浪花節だよ人生は 阪神タイガースの歌 六甲おろし 道頓堀人情 悲しい色やね 大阪で生まれた…

渓谷 けいこく

谷間

狂歌

楽しみは 後ろに柱 前に酒 左右に女 懐に金』がありますが、そんなものは実際に実現してしまうと快楽順応によってすぐに飽きてしまうよ、ということ

道歌

思うこと 一つ叶えばまた二つ 三つ四つ五つ 六(む)つかし(難し)の世や

実践躬行

じっせんきゅうこう 口先だけでなく、自ら進んで実行すること

手筒花火

てづつはなび 今のような観賞用花火が発達したのは江戸時代。 日本で初めて花火を見たのは徳川家康と言われている。 打ち上げ式ではなく、手筒花火 火薬を詰めな大きな筒を小脇に抱え、そこから吹き上げる火の粉を鑑賞。 危険だがその勇気を惚れた女性に示す…

300年前から

落語が始まったのは江戸時代

天泣

てんきゅう 雲がないのに降る雨のこと 遠くに流れていった雲から雨が蒸発しながら降る現象も含まれる 狐の嫁入り

デュアルユース

二つの用途 軍事と民生

忘れ水

わすれみず 野中や木陰を流れる、誰にも気づかれないような水の流れのこと。 和歌の世界では、今にも途切れそうな恋のたとえによく使われる。

因果一如

いんが いちにょ 原因と結果は一緒

大樹深根

だいじゅ しんこん

良樹細根

りょうじゅ さいこん 根が広く深く張っていれば、必ずいい樹になる

妻をめとらば才たけて。

「人を恋うる歌」 与謝野 鉄幹 妻を めとらば 才たけて みめ美わしく情けある 友をえらばば書を読みて 六分(りくぶ)の侠気 四分の熱

余人をもって替え難い

よじんをもってかえがたい その人にしか出来ない 他の人に替わりにやらせることができない

7月 愛逢月

めであいづき 愛に逢う月 他にも、、、 七夕月 たなばたづき 七夜月 ななよづき、たなやづき 蘭月 らんげつ 女郎花月 おみなえしづき 稲穂のふくらみを見る月でもあったので 穂見月 ほみづき 旧暦では秋の始まりの月なので秋初月 あきはつづき

遣らずの雨

やらずのあめ 恋人や別れがたい人を引き止めるかのように降り出した雨のこと

自分の売り上げを知ること

売れる人間は、 自分が1日単位、1ヶ月単位でいくら売り上げれば給料ドロボーにならないか知っているものである。

接客業でだいじなこと

お客様に相談することが自然にできる奴は伸びる 「○○にお客様がもっと来たいという気持ちになっていただくには、どうしたらいいでしょうか?」

宿坊

しゅくぼう 一つの花街に一つの決めた置屋さんにお世話になる習慣のこと

手練手管 さと言葉

てれんてくだ 遊郭の「さと言葉」 業界用語 遊女がお客の気を引き、意のままに操るテクニック 現在では「人を騙すために用いるテクニック」などの意味に使われる

はじめまして。

はじめまして! 会話で人を楽しませる仕事生業としています響です。 本を読んだり、漫才を見たり、いろんなものを見聞きして、面白い言い回し、素敵な言葉、絶妙な切り返し、、、 などなど、覚書をメモしています。 超個人的なネタ帳と日記です(^.^)

相思草

読み方 あいおもいぐさ 人知れず夢見る花 煙草の総称。 煙草の語源はポルトガルのtabaco 他にも、忘れ草、烟(けむり)草、目覚まし草などともいう。 江戸時代、吸い付け煙草 友情、本命の意味合い 煙草の花はピンク色な可憐な姿

お目こぼしをお願いいたします

意味 見逃してくださぃ 見なかったことにしてくださぃ